HIKARU KAIWAI NEWSヒカル界隈ニュース

ホーム / YouTubeエンタメ

オフレコ通話直後に届いたリンクの正体

2026-09-06公開

オフレコ通話直後に届いたリンクの正体

ヒカルさんが5日に投稿した緊急動画は、タケヤキ翔さんとの絶縁宣言で締めくくられましたが、その手前には3年ごしの距離感と、電話を切った直後に届いた一本のリンクという出来事がありました。

3年前の一悶着とその後の距離感

ヒカルさんの説明によると、二人は2、3年前に一度関係がこじれたことがあったといいます。

その後LINEを交換する形で和解し、メッセージのやり取り自体は続いていたそうです。

和解後もタケヤキ翔さんからの連絡は途切れず、文字で済むような内容でも電話をかけてくることが多かったとヒカルさんは振り返っています。

ただしヒカルさんの側は次第に距離を置くようになり、コラボの誘いも基本的には断っていたと明かしました。

YouTubeとしての相性を感じられなかったことが、その理由だと説明しています。

3年ごしの距離感の変化
1. 一悶着2、3年前に関係がこじれる
2. 和解LINEを交換してやり取り
3. 電話文字で済む内容でも電話が多い
4. 距離コラボの誘いは基本断る

謝罪から始まった17分の通話

ことの発端は、タケヤキ翔さんの動画でヒカルさんの交際相手に触れる場面があったことでした。

ヒカルさんはメンバーシップの動画で反論し、その数時間後にタケヤキ翔さんから謝罪のメッセージが届いたといいます。

ヒカルさんは文字でのやり取りの方がいいと以前から伝えていたと前置きしたうえで、相手が謝ってきたのだからと通話に応じたと語りました。

五分ほどで済むという話だったにもかかわらず、実際の通話は17分に及んだとヒカルさんは明かしています。

オフレコという前提での会話だったため、録音はしていないとも説明していました。

17分の通話に至るまで
発端動画で交際相手に触れる
反論メンバーシップの動画で
謝罪数時間後にメッセージ
通話五分のはずが17分に

オフレコの前提だったため録音はしていないそうです。

通話直後に届いた動画のリンク

通話を終えてまもなく、タケヤキ翔さんから動画のリンクが送られてきたとヒカルさんは話しています。

オフレコで話すと言っておきながら、内容を編集した形でそのまま公開しようとしているように見えたことが、ヒカルさんが強く反発した理由だといいます。

ヒカルさんは、隠すつもりはないので好きに公開してほしいという姿勢を崩さなかったと振り返りました。

そのうえで、今回の一件を理由にタケヤキ翔さんとの関係を完全に断つとはっきり述べています。

リンク1本で絶縁に至った流れ
1. 通話オフレコの前提で話す
2. リンク切ってまもなく動画が届く
3. 反発編集して公開する気と映る
4. 絶縁関係を完全に断つ

過去にも指摘していた振る舞い

ヒカルさんは今回のやり取りについて、タケヤキ翔さんが以前から関係性の見せ方を操作する傾向があると指摘しています。

具体的には、本来は相手から持ちかけられた話を、自分が誘われた側であるかのように見せていたケースがあったと話していました。

ヒカルさんは、こうした振る舞いが繰り返されてきたのだとすれば、同じような扱いを受けたクリエイターが他にもいるのではないかとも話しています。

そのうえで、似た経験をした人がいれば連絡してほしいと視聴者に呼びかけました。

ヒカルが指摘した見せ方の操作
実際
  • 相手から持ちかけられた話
見せ方
  • 自分が誘われた側のように見せる

似た経験をした人がいれば連絡してほしいと呼びかけています。

現時点でタケヤキ翔さんの説明はなし

ここまでの内容は、すべてヒカルさん側から語られたものです。

タケヤキ翔さんからの説明は、この記事の時点では出ていません。

通話の中身についても双方の受け止め方が食い違う可能性があり、事実関係がすべて固まったわけではない点は押さえておく必要があります。

ヒカルさんはすでにLINEをブロックしたと述べており、当面は関わらない構えを見せています。

今後タケヤキ翔さん側から何らかの反応があれば、あらためて経緯を追記します。

参考・出典

ヒカルさんのチャンネル「タケヤキ翔に脅されました」(2026年9月5日公開)。